PRICING

料金の考え方

「使う機能のぶんだけ」が、VoiceLine AI の料金の基本です。固定の月額に、有効化した機能とAI処理の分課金を組み合わせます。必要な機能だけ段階的に始められます。

月額(固定)
  • 基本のご利用料
  • 管理画面・通話履歴の利用
機能 + AI処理(分課金)
  • 文字起こし(有効化した場合)
  • 要約(有効化した場合)
  • 感情・リスク分析(有効化した場合)

※ 有効化した機能ごとに、AI処理の分(処理量)に応じた課金を組み合わせます。使わない機能の処理は走らないため、そのぶんの課金も発生しません。通話料・録音の保存容量などは別途です。

Step up

必要な機能だけ、段階的に

録音 → 文字起こし → +要約 → +感情・リスク分析、と無理なく始められます。「まず文字起こしだけ」も可能です。

土台

録音

発着信を応答時から自動録音。まずは「言った・言わない」を残すところから。

段階1

+ 文字起こし

録音をチャネル分離で文字起こし。お客様/応対を分けてテキストに。

段階2

+ 要約

用件・対応・次アクションを自動要約。応対メモ・タグの下書きまで。

段階3

+ 感情・リスク分析

不満兆候・クレームリスクをスコア化し、要確認の通話を抽出。

※ 機能には依存関係があります。録音が無効だと文字起こしはできず、文字起こしが無効だと要約・感情分析もできません。下の段階から積み上げる形になります。

VoiceLine AI / 料金
個別見積り受付中

確定額は、有効化する機能・通話量・構成によって変わります。公開の料金表は準備中のため、具体的な金額は個別にお見積りします。

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※ VoiceLine AI は通話の記録・解析が中心で、電話の発着信そのものは VoiceLine PBX が担います。緊急通報(110/119 等)・FAX には対応していません。

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まずは、録音・文字起こし・要約から。
無理のない範囲でAIを。

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